PR Standard ―広報の基礎知識―

飲食業界・企業のコロナ対応 3選 ~ソーシャルディスタンスを逆手に利用した広報・PR~

2021-04-13 / by 清水 絵理 posted in PR-CASE

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コロナ禍によって多くの業界・企業がビジネスの後退を余儀なくされました。中でも大きなダメージを受けたのが飲食業界・飲食企業です。この記事では、ひねりの効いたコロナ対応で注目を集めた飲食店の実例を3つご紹介します。コロナは深刻な問題でありますが、ユーモアあふれる切り返しは企業イメージを向上させる可能性を秘めています。まさに企業ブランディングであり、広報・PR担当が力を発揮できる局面でしょう。

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競争熾烈なエリアで、新しいお客様へ存在感を示したい!ホルモン専門店が決断したPRという選択肢、その成果は?

2020-11-30 / by 伊東正樹 posted in PR-CASE

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数々のホルモン屋が軒を連ねる亀戸。
聖地と呼ばれるこの地で、鮮度にこだわった「朝〆ホルモン」で勝負しているのが「井上臓器」。
今回は「新しいお客様にお店を知っていただきたい」と試行錯誤する中で辿り着いた「PR」という選択肢について、「すべての人を笑顔にする」という想いで飲食・介護事業を展開する株式会社夢現 取締役副社長・笹嶋諭氏にお話いただきました。

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【事例】支援総額7,000万円突破! スマート翻訳機「ZERO」の開発に向け、 クラウドファンディングに挑んだ中国・深圳発のタイムケトル社

2020-09-02 / by 伊東正樹 posted in PR-CASE

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タイムケトルは2016年に中国・深圳で設立されたAI翻訳機のスタートアップ。

「翻訳はただの手段。大切なのは、その先のつながり」という想いを掲げ、言語が異なる人同士でも、翻訳機が生み出す自然なコミュニケーションで、気持ちを通わせた人間関係を構築できる社会を目指しています。


“スマホに挿すだけ”の世界最小規模のスマート翻訳機「ZERO」。日本初上陸に向けて、クラウドファンディングを実施し、7,000万円の資金調達に成功しました。

タイムケトルとKMCがともに挑んだクラウドファンディングの目標達成に向けたPRについて、タイムケトル・ジャパン株式会社代表取締役の山内佑太氏に率直にお話いただきました。

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